【3205】170420-21 NAS復活チャレンジ3?~新NASへ逃亡?・・・(^^; 

さてさて、さっさと新しいNASを構築すればいいのに・・・しつこく旧NASの復活に拘って・・・挙句の果てには、まるまる振り回されて・・・試せど試せど徒労に終わる・・・_| ̄|○

う~ん・・・でも何でHDDを認識できないってエラーになるんだろう?

ネットで見つけたWindows系のツールで、パーティション情報も削除して試したし・・・フルフォーマットしても試したのに・・・HDDが悪いのか?それともNAS本体が悪いのか?

で、たまたまノートPCのお引越し用に使って、その後音源ファイルなどのちょっとしたバックアップに使ってた2.5インチ500GBのHDDがあったので・・・

【まずは切り分けを】
3205-01切り分け作業?

旧NASに、このHDDを取り付けてHDD換装時の手順をやってみると・・・ええっ!(@@;

なんと!・・・正常にバージョンアップして動作する・・・えっ?えっ?・・・???

どういうこと?・・・NAS本体は一応動作するってことか・・・でも、元々このNASは、1.0TBのHDDだったのを、今回3.0TBに換装しようとして、泥沼に嵌ってるわけで・・・

それに、この3.0TBのHDDは、Windowsからなら見えるし使えるので・・・このHDDの初期不良って分けでもない・・・

っと、ひょっとすると、HDDの容量に起因するの?

でも・・・ネットで調べると・・・3.0TBも4.0TBも成功事例が挙がってる・・・

う~ん・・・あと考えられるのは?・・・NAS自体がLinux系OSで動いてるので・・・何かWindowsからは見えない情報がHDDに残ってて、それが邪魔してる?・・・(滝汗

こうなると、遂に近寄りがたかった呪文の世界へ入らないと駄目?・・・と思ってたら・・・

同じNASのHDD換装記事を追いかけると・・・今やLinux系OSもGUIで操作出来るみたいで(^^;

で、情報を参考にして・・・KNOPPIXのイメージファイルをダウンロードして来て・・・DVD-Rに焼いて・・・ノートPCをこれで起動すると・・・

【KNOPPIXでHDDを操作】
3205-02KNOPPIXでHDDを操作

おお!・・・GUIベースでHDDのパーティションやフォーマットが確認も操作も出来る!

てわけで・・・成功した2.5インチのHDDと・・・失敗する3.0TBのHDDのパーティションやフォーマットを調べると・・・うん?・・・問題なく同じような構成になってるみたいだけど・・・

でも、何か中味が違うのかも?・・・ってわけで、パーティションを全部削除して・・・旧NASに装着して、再び換装手順をやってみるも・・・駄目~!HDDを認識しないエラー・・・

で、こんどは成功した2.5インチのHDDを3.0TBにコピーしてやってみたら?と・・・KNOPPIXで起動したノートPCに、2台のHDDを繋いで・・・全パーティションをコピーして・・・

うん、これで容量はともかく、見た目も中味も全く同じになったはず!

ってわけで、コピーした3.0TBのHDDを再び旧NASに繋いで・・・換装手順の再起動の部分から再開してみると・・・

おお!・・・動いたか?・・・駄目~!・・・(滝汗

う~ん・・・原因が分からん!・・・ガクッ_| ̄|○

と言うことで・・・この日、遂に心折れ・・・

【新NAS構築へ】
3205-03新NAS構築へ

遂に、新NASを構築することに・・・

で、3.0TBのHDDのパーティションを全部削除して・・・

【HDDを装着して】
3205-04HDDを装着して

でもって、そのHDDを装着して・・・

【ケースを組んで新NAS起動】
3205-05新NAS起動

で、ケースを組んで、新NASを起動して・・・ノートPCをQNAPのHPに繋いで・・・そこから新NASの管理アプリをダウンロードして来て・・・ファームのアップデートと初期設定を・・・

いやあ、なんて簡単なんだ!・・・こんなだったら、最初から・・・

うん?・・・うん?・・・PC側から共有フォルダが見えない?・・・

う~ん・・・初めてのちゃんとしたNAS?・・・今までは、ネットワークHDDって感じだったのが・・・なんだかQNAPはいろいろ機能があるみたいで・・・よく分からなくて・・・

ってわけで、新NASを立ち上げはしたんですが・・・この日はただの箱状態・・・で、再び旧NASが何とかならんか?と思案を再開・・・(汗

で、明日は?・・・ようやくちょっとオーディオに戻って・・・(^^;

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3204】170417-18 NAS復活チャレンジ2?&届いたレコード・・・(^^; 

さて、ちょっとオーディオから外れた?PCネタですが・・・一応、普通のNASながら、うちではファイル音源の格納場所でもあるので・・・プチ・オーディオネタ?ってことで・・・

【3014】161002 NAS故障~この日の収穫~洗っては聞き・・・(^^; [2016/11/07]

故障以来、1年以上放置だったNASのHDDの故障・・・MBDのSpace Divaをタイマー録音した音源を格納するため・・・いよいよNASを何とかしないいけなくなって・・・

干乾びたキリギリスゆえ・・・ミラーリング出来る2ベイのNSAに憧れつつ・・・費用的にシングルベイのNASにせざるを得ないか?って思いかけたちょうどその時・・・

ネットで・・・意外に簡単にHDDが壊れたNASのHDDを容量の大きなHDDに換装できるらしいって情報を発見!・・・で、やってみたんですが・・・そう簡単にいかないのが世の常!(^^;

と、昨日は玉砕したお話しをしたんですが・・・実は、これ、その後2週間以上、泥沼に嵌って振り回され続け・・・解決したのはゴールデンウィークに突入してから・・・(@@;

おまけに、その原因が・・・ホントなら、昨日やった手順で、1時間もあればすんなり終わっていたことが判明して・・・こんなネタになるはずも無かったんですよね・・・(滝汗

ってわけで、あまり書き記す意味も無いんですが・・・オーディオにも集中出来なかったほどの徒労なので・・・一応、日記として経過もトレースしておくことに・・・(汗

で、昨日の通常手順で、最新ファームの書き換え時、HDDを認識しない事態に陥り、何度やっても同じループを・・・ああでもないこうでもないと10回近くも繰り返し・・・(^^;

【HDDを何度も初期化?】
3204-01HDDを何度も初期化

で、仕方なく、失敗したHDDをノートPCに外付状態にして・・・ネットで見つけたいろんなツールやコマンドで・・・パーティション情報を削除したり・・・フォーマットし直したり・・・出来る限りをやってみたんですが・・・やっぱり結果は同じ状態に・・・とほほ(;_;

でもって、最後は・・・クイックフォーマットじゃなしに、完全フォーマットまでして・・・って、これに1日以上かかって・・・(滝汗

それでも結果は同じで、ファーム書き換え後の再起動でHDDを認識せず・・・ガクッ_| ̄|○

で、どうにもこうにも・・・なんともならず・・・いろいろ考えた結果・・・

大人しく、最安価なNASケースを入手して、このHDDを使って、新規のNASを立ち上げるのが次善の策としては、一番安上がり?って結論に・・・(悔

でも、もし上手く行けば、手持ちのHDDで最初のNASを復活させて・・・NASを二重化出来れば、今回の苦労と投資の甲斐も得られるかも?と淡い望みを抱きつつ・・・

ま、何と言っても、今回のNAS復活には散々振り回されて・・・睡眠時間も削ってもうヘロヘロの状態で・・・とにかくまずタイマー録音のファイルを置く場所をってことだけで・・・(汗

【次善の策のNASケース】
3204-02次善の策のNASケース

と言うことで、遂に次善の策として・・・型遅れで特価のQNAPのNASケースを入手・・・

でも・・・まだ諦め切れて無くて・・・ケースはそのままに・・・もう一度、今度駄目だったら新しいNASケースでと思いながら・・・もう一度完全フォーマットを・・・

【再び完全フォーマットを】
3204-03再びフォーマットを

で、その間は何も出来ないので・・・届いたレコードを聞くことに・・・

【届いたレコード(その1)】
3204-04届いたレコード(その1)

学生時代にリンダ・ロン・シュタットからの流れで、よくカーラ・ボノフのささやく夜ってアルバム(セカンド)を聞いてて・・・で、ついこちら左上のデビュー作を・・・

いやあ、懐かしい・・・実際、アルバムとしては初めて聞くんですが・・・どことなくカントリーやウェストコーストの雰囲気が・・・お、バックコーラスにリンダ・ロン・シュタットも入ってるんですね・・・懐かしの雰囲気になんともほっこりしてしまいました・・・(^^;

で、おつぎの右上が・・・これ、新古品?で・・・ま、このアルバムのCDがお気に入りで・・・ついポチッとしちゃいましたが・・・・ジャニス・イアンのBreaking Silence・・・

いやいや、眠い音のうちの環境では、やっぱりレコードの方がSNもよくて、断然クッキリ、スパン!と・・・とってもオーディオ的ではありますが・・・でも、うちではCDで気になるジャリジャリした感じ(単にうちのデジタル系のSNがよくないだけですが)が無くて・・・アナログらしい滑らかさとピンポイントの明瞭度で・・いいですね!(^^;

おつぎが・・・下の笠井紀美子のバタフライ・・・元々ギル・エバンス・トリオとのサテン・ドールを聞いてトーキョー・スペシャルを入手して・・・今回これを見つけてポチッたんですが・・・ハービー・ハンコック色の強い?フュージョン系な雰囲気ですね・・・

【届いたレコード(その2)】
3204-05届いたレコード(その2)

で、残りがこの3枚で・・・最初が左上ポリスのデビューアルバムでアウトランドス・ダムールですが・・・ロクサーヌが聞きたくて・・・でも、ソロになってからの方が好きみたい・・・

おつぎは、右上のエリック・クラプトンで461オーシャン・ブルバード・・・Let It Growが聞きたくて・・・あ、以前聞かせていただいた仏プロモ盤の凄く濃いサウンドを思い出した!(^^;

最後は、下の菅野邦彦のポートレイト2・・・これは、1を持ってたので・・・でも、演奏はもちろん、テープで録ったって感じのサウンドで好きだ・・・

ってわけで、今日のお話しはこれにてお終い・・・明日は?・・・また、泥沼の戦い(汗

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3203】170414-15 NAS復活にチャレンジするも?・・・(^^; 

さて、相変わらずのアナログ三昧?って思いきや・・・勘違い&思い違いで出会った回転シェルってアイテムに夢中・・・勘違いを意固地に実現しようと躍起になって・・・

その結果、日夜、回転シェルのなんちゃってリニアトラッキング化に悪戦苦闘?・・・(汗

ところが、何が原因か分からないまま、突然針のビビリ&濁りに襲われて・・・

と、ちょうどその直前・・・長らく思いを馳せていたミュージックバード(MBD)のSpace Diva放送が込み込みキャンペーで、初期費用無しに聞ける環境が導入できて・・・ついついこちらの聴取にウェイトが・・・(^^;

とは言え・・・MBDのSpace Divaのお目当ての番組は、なかなかオンタイムで聞くことが出来なくて・・・

で、これまたあれやこれやと調べつつも・・・干乾びたキリギリスゆえ、追加投資なしに何とかタイムシフトで聞けないか?と・・・で、これも何とか手持ちのノートPCとオーディオインタフェースでタイマー録音が可能になり・・・タイムシフト聴取も実現!(^^;

でもって・・・現在も格闘中なのが、このタイマー録音のした音源のファイル分割と曲の管理なんですが・・・

これが出来ようと、出来まいと・・・当面、タイマー録音した音源を置いておく場所が必要なわけでして・・・(汗

干乾びたキリギリスとしては、メインのこだわりへの投資に集中せざるを得ないので・・・この音源格納場所は、何とか安価に上げたいわけで・・・(^^;

ま、本来なら当面は使ってるノートPCに入れときゃいいやん!って話なんですが・・・これがまた、干乾びたキリギリス・・・少々古いノートPCを騙し騙し使ってるもんで・・・

ま、このノートPCは、これまで家族のたまのネット検索用だったこともあり・・・大したパフォーマンスは要らなかったもんで・・・とは言え、多少なりとも機敏な動作をと・・・起動ドライブのOS分のみSSDで高速化を図ってまして・・・(^^;

それゆえ、ストレージにほとんど余裕が無くて・・・

で、以前はこのストレージとして、NASを使ってたんですが・・・もう随分前に壊れちゃってて・・・って言いつつも、最低でも5~6年は使ってたんで・・・NASとしては充分使いきった方かと思いつつ・・・

ホントなら、こんどはこういう故障でお終いってパターンじゃ無くて・・・DDの寿命を考え、2ベイのNASでミラーリングしといたらいいんじゃないか?って考えてたんです・・・

でも・・・干乾びたキリギリス状態は、ますます厳しい方向へ・・・HDD交換が可能な2ベイのNASだと4~5マソは必要になるし・・・

と言うことで、長らくNASが故障したまま・・・バックアップ用の外付HDDでお茶濁しして来たんですが・・・さすがに、このバックアップ用のHDDもいつ何時駄目になるかは、保証の限りではないし・・・(汗

で、シングルベイのNASを新規に入れるしかないかなあ?と、思い始めていたところ・・・今回、MBDのSpace Divaのタイマー録音をすることになり・・・

こりゃあ、いよいよ何とかしないと・・・と、思ってたら・・・

なんと!・・・ネットで壊れたNASのHDDを、容量の大きいものに換装出来るって情報を発見!

おお!これだ!これ!・・・これが上手く行けば、交換用のHDDだけで済むじゃん!(^^;

【交換用HDD】
3203-01交換用HDD

えっ?・・・何でREDじゃなくてBLUEなんだって?・・・ハハハ、もちろん干乾びたキリギリスゆえの選択・・・と言うのも、これが本当に成功するか、まだ分からないから・・・

【まずはHDDを換装して】
3203-02情報どうりにやってみるも

ってわけで、情報どおりにNASのHDDを換装して・・・ノートPCとLANケーブルでNASを直結・・・えっと、クロスケーブルで無くてもいいらしい・・・(^^;

で、PC側のIPアドレスを設定して・・・FTPサーバーアプリ?(TFTPServer)を起動して・・・NASの電源を入れると・・・どうやらNASがこのサーバーにファームを取りに行って、そのファイルで起動して、ファーム更新待ち?みたいになるようで・・・

ここで、PC側のIPアドレスを変えて?NASのファームのアップデーターアプリを起動すると・・・NASに繋ぎに行って、最新ファームを書き込むみたいで・・・

と、ここでNASが再起動するので、NASのファンクションボタンを押すと・・・NASのHDDに書き込んだ最新ファームを本体に書き込んで・・・こんどは更新されたファームで立ち上がり・・・これにてHDD換装が完了・・・

って、なるはずが・・・うん?・・・最新ファームをHDDに書き込んだ後、NASのHDDをフォーマットするらしいのですが・・・何故かここでHDDを認識しない・・・

で、再起動させると・・・いつまで経っても立ち上がりが完了しない・・・で、結局、2日待っても終わること無く・・・どうやら、上手くいっていない様子・・・

【HDDの中を見ようとするも】
3203-03外付HDDインタフェースで見ようとするも

そこで、HDDの中がどうなってるか?見てみるために・・・外付HDDインタフェースに取り付けてPCに繋いでみてみたけど・・・Windowsからは認識できない・・・(^^;

う~ん・・・これ以上は、素人にはどうにもならない?・・・ってわけで、玉砕・・・

でも、諦め悪く・・・ひきつづきあれこれネット検索・・・

ってわけで・・・何の進展も無く・・・つづきは明日・・・

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3202】170413 ラバープロテクタの試用&届いたレコード・・・(^^; 

さて、回転シェルのなんちゃってリニアトラッキング化にこだわり・・・無駄な足掻きと知りながら、ガイドブラシで強制的に向きを変え・・・ってやりつつ(汗

酒仙坊さんからのお題がきっかけながら・・・これまた主題とは外れて・・・何故かケルンコンサートの音源比較・・・あっ、そう言えば96KHz/24bitのハイレゾデータの比較をしてなかったなって思い出したんですが・・・

うちの再生環境だと、インタフェースによっても再生アプリによってもコロコロ音が変わってしまって(滝汗・・・一体どれがこの音源のサウンド傾向なのか?・・・

ま、なんとなくの印象としては・・・ってか、入手がHDTracksからってバイアスによるプラシーボもあるんでしょうけど・・・滑らかで響きの豊かな傾向で・・・どことなく、ドイツ盤CDのサウンドを上質にしたような濃さと滑らかさで・・・今回のSACDともちょっと違う感じで・・・

ま、今回のSACDは、アナログマスターから最新のDSDマスタリングがされているそうなので・・・その辺り、PCMのハイレゾとDSDとの違いもあるのかも?・・・(^^;

ってな予断はさて置き・・・今日のテーマへ・・・

と言いつつ、全くの息継ぎネタ?何ですけどね・・・(汗

えっと・・・ケルンコンサートの比較試聴で、レコードを聞いた際、どうにも針のビビリか音割れか?・・・はたまた電子レンジからの電源ノイズなのか?・・・

ターンテーブルシートを変えたり・・・カートリッジを変えたり・・・アームの高さ調整をし直したり・・・で、その後いつの間にかビビリはきにならなくなっちゃって・・・

っと、カートリッジを回転シェルから一旦外してたFR-1mk3に変えて聞いてたら・・・それでも、このカートリッジだけは、まだビビリ音が気になる・・・おまけに、ボディーの腹を盤面に擦ることも多くなって来てて・・・(滝汗

どうやら、本格的にダンパーが駄目になって来たのかな?と・・・(^^;

【ダンパーは復活するか?】
3202-01ダンパーは復活するか?

で、ネット検索してたら・・・何だかおまじない的な対処で復活したとの記述がちらほら見つかって・・・お決まりの自己責任でとの断わりのもと成功例も・・・(^^;

ってわけで、幸いにも、このFR-1mk3は、スケルトンに出来る状態だったので・・・カバーを外して、これをダンパーに塗ってみましたが・・・

うん?どうやらビビリは気にならなくなった?・・・\(^^)/

後日談:実は、このダンパーのヘタリ・・・原因は他にありました・・・一時はこのおまじないで復活したかに思えたんですが・・・それでも時折ボディーが盤面を擦る状態になることがあって・・・カンチレバーを弄ってやると角度が改善することも・・・

で、そうこうしているうちに、カンチレバーの角度が結構変わるようになって来て・・・しばらく調子よく起き上がってたかと思うと・・・いつの間にかヘタッと寝てしまう・・・

で、よくよく見てみると・・・どうやら、ゴムダンパーの奥・・・カンチレバーの根本の奥の方が折れてる?外れてる?・・・そう言えば、コイルも最初から膨らんでて、磁気ヨークとの隙間がほとんど無かったし・・・内部のピアノ線?だかが元々腐蝕していたのかも?

と言うことで、結局このおまじないの効果は不明・・・ひょっとすると、ダンパーゴムが尾のおまじないを塗ったせいで膨らんで、腐蝕してた感知レバーの根元にとどめを刺したのかも?

ってわけで、今日のお話はこれにて・・・あ、もう一つ・・・

【届いたレコード(その1)】
3202-02届いたレコード(その1)

これまたジャンクをポチってたのが届きまして・・・オール揚水で・・・9.5カラットは、既にあったりして(滝汗・・・ま、まとめてナンボなので・・・(^^;

【届いたレコード(その1)】
3202-03届いたレコード(その2)

いや、そんなに揚水が好きだったのか?ってわけではなく・・・知らないうちにラジオかなんかで耳にした曲が、何曲かあるって程度で・・・

【届いたレコード(その3)】
3202-04届いたレコード(その3)

あ、このライブ盤も手元にあったんですが・・・超音波洗浄機で何度か洗ってもプチパチ言ってたので・・・一応、今回の盤は、ほとんど言わないので・・・それだけでもいいかな?・・・

と言うことで・・・なんだ?このやっつけな日記は!・・・ハハハ、少々電池切れで・・・

で、明日も・・・実は明日は、もっとどうでもいい話なんですが・・・ここからしばらくの間、強烈に振り回された話なので・・・m(_ _)m

と言うことで・・・ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3201】170410 何故か?ケルンコンサートの聞き比べ(その2)後編・・・(^^; 

さて、何を血迷ったか?・・・タイトルはケルンコンサートの聞き比べなのに、中味の大半が・・・Space Divaのタイマー労音だ、ファイル分割はできないか?だ、ここまでのケルンコンサート比較の様子だと・・・くどい回り道でしたが・・・

この後も、推して知るべし?・・・ハハハ、まあさっそく昨日のつづきへ・・・

で、昨日はまず、初期の日本盤CDから聞いてみて・・・

腰高のキンキンした音のはずと思っていたら・・・意外に普通のバランスで柔らかく滑らかな印象で・・・うちの眠い音のシステムゆえか?・・・それに耳が慣れて脳内変換の賜物か?(^^;

ってわけで、あまり意味を感じないまま、おつぎのSHM-CDを聞いてみると・・・

あ、こちらは、ちょっぴり中高域のエネルギーがアップしてると言うか・・・音を作ってる感があって・・・SN感がアップして例のキーって音や観客の咳払いとか冒頭の暗騒音がよく聞こえて・・・ピアノの中高域のコロコロ、キラッとしたところの印象が・・・美音でエッジがハッキリした高解像度な感じに色付けしている?・・・

で、打鍵音・・・あ、しょっちゅう打鍵音って書いてるけど、鍵盤を叩く音っておかしいですよね?実際はハンマーが弦を叩いた頭の立ち上がりの音のことを言ってるつもりでして(滝汗・・・で、そこがちょっぴりエレピ的に感じるんですよね・・・(^^;

でもって、つづいてドイツ盤CDを聞いてみると・・・

おー、やっぱり自然な感じ?・・・打鍵時の強調的に感じるところが無くて、柔らかく響きが豊かで・・・冒頭の観客の笑い声とかも意外に聞こえて・・・中低域にちょっぴり厚みがあって、自然な感じに聞こえる?・・・特に倍音の響きが豊かで綺麗ですね・・・

と、CD比較の後に、オルフェのサンバ邸でSACDを聞いたら、その中低域=~低域の厚みのある滑らかで濃い、アナログっぽいサウンドにビックリ!(@@;したんですが・・・

はてさて、うちで聞くSACDの音は?・・・

えっ?・・・これ、よそで聞いたのと同じ盤?・・・思いのほかこれまでの盤と似てる(汗・・・ああ、でもSHM-CDよりは中低域に厚みがあって・・・音数多くて滑らかで濃い目なので作った感は弱い?・・・

う~ん、これってうちのシステムのバランスが駄目駄目ってことじゃん!・・・(滝汗

じゃ、ハイブリッドSACDなので、こんどはCD層を聞いてみると・・・

おお、柔らかい・・・冒頭の観客の笑い声とかも聞こえて・・・SACDより中高域のエネルギー感はなくて・・・打鍵時の明瞭度はハッキリしてるけど強調感は薄い・・・印象としては、ドイツ盤CDの音に近い気が・・・(^^;

念のため、SACD層をもう一度聞いてみると・・・

バランスは似てて・・・ちょっとレンジが広がってSN感が上がって音数も増えて、濃く滑らかに・・・重心も低めながら・・・うちで聞くとSHM-CDの系統に近いのか?って気がしてしまう・・・あちゃ~!なんか全然分け分からんようになって来た・・・(滝汗

【レコードを聞いて見るも】
3201-01レコード聞くもビビリ!

じゃあ、レコード聞けばと・・・米盤のレコードを聞いてみると・・・

ひえ~!針のビビリ?音割れ?・・・なんじゃこれは?針圧変えてみても同じで・・・で、回転シェルのせいかと思って、ノーマルシェルのXL-MC5で聞いてみてもやっぱりビビル!・・・

ま、でも音の印象の傾向は、日本盤CDやSHM-CDの感じに近い?・・・

で、ドイツ盤を聞いてみると・・・

あれ?大分ましにはなったけど、やっぱりちょっとビビリが(汗・・・でも、音はやわらかく滑らかで、倍音がググッと増えて響きが凄く豊かで・・・やっぱりドイツ盤CDがこれに近いのかなあ?・・・(^^;

あ、ビビリの原因は電子レンジ?・・・あ、止まったら少しましにはなったけど、やっぱりビビッてる・・・(汗

あれ?ひょっとしてViV Laboのターンテーブルシートでリムサポートしてるので盤がビビッてるの?って思って、念のためジュエルトーンに変えてみると・・・

あ、無くなった?いや、大分ましにはなったけどなくなってはいないな・・・う~ん、ビビリの原因は気になるけど・・・やっぱりドイツ盤のレコードが一番バランスがよくて響きが豊かで自然な感じ?・・・

ただ、それよりこのビビリ、音割れの原因の方が気になって・・・ターンテーブルシートを変えて見ても・・・カートリッジを変えてみても程度の差こそあれ、似たようなもの・・・

で、アームの高さ調整をするも・・・ちょっと尻上り気味だったか?・・・でも、更にましにはなったものの・・・かすかに残ってる気が・・・って、その内、周期的にゴッ、ゴッって音が気になりだして・・・

あ、糸ドライブのケブラー糸の結び目がプリー側に向いて、これがプーリーを越える時の振動音だ・・・う~ん、この音気になるなあ・・・やっぱゴムベルトの方がいいのかな?・・・ただ、ゴムだとワウフラッター見たいのがちょっと気になる時があるし・・・

う~ん・・・何だか、気になり出したら、あっちもこっちも・・・あかん!分けわからへん!・・・ってわけで、この日はここで原因究明を放棄・・・(滝汗

ああ、ますますSpace Divaに逃避する機会が増えそう・・・

で、明日は?・・・ま、一応、悪あがき?のようなことを・・・(^^;

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3200】170410 何故か?ケルンコンサートの聞き比べ(その2)前編・・・(^^; 

さて、気が付けば、回転シェルのなんちゃってリニアトラッキングに拘るあまり・・・ガイドブラシのせいで?歪っぽい音が気になって・・・レコードを聞く時間が減ってる?(@@;

で、知らぬ間に聞く時間が増えてるのがSpace Diva・・・(^^;

アナログの滑らかで自然な印象と比べると、圧縮音源のラジオを、ポン置きの込み込み格安機器だからと割り切って、ながら聞きを楽しんでいるわけですが・・・

だって、カートリッジのビビリを気にして聞くアナログよりは、格段に心地よくご機嫌にもなれるってわけで・・・(汗

それに・・・とりあえずではあるもののタイマー録音が出来るようになりましたし・・・Audioチェンネルのようなパーソナリティ企画の放送では、機器やアクセサリーの比較が、放送を通しても聞き分けられて、めっちゃ面白い!・・・(^^;

もちろん、この手の番組は通しで聞きますし・・・スマホに入れれば通勤時に聞くことも可能なわけで・・・なかなか利用価値があってGood!ですな・・・(^^;

ただ、CDやハイレゾ音源などのアルバムを再生される放送だと・・・出来ればアルバムや曲ごとにファイルを管理したいですよね・・・

それゆえ・・・録音時点で曲ごとにファイルを分けて、アルバム名やアーティスト名の情報を入れたファイル名にして保存して欲しいのですが・・・(^^;

一応シェアウェアで番組を録音してタイムテーブルから曲情報を引っ張り出して、それをファイル名につけて保存するアプリはあったのですが・・・残念ながら16bit放送のみの対応で、24bit放送に対応してないようで・・・(汗

となると、一旦番組単位で録音して・・・手作業で無音部分で分割し、ファイル名をつけるしかないってことかなあ?・・・(汗

上手く無音部分の自動分割が出来れば・・・先のシェアウェアでファイル名の変換が出来そうなんですけど・・・何か簡単に出来る方法はあるんでしょうか?(^^;

ちなみにリアルタイムの現在・・・まだ、上手くいかないかなあ?と試行&思案中で・・・

と、少々本題と逸れましたが・・・そろそろこの日のテーマへ・・・

えっと、既にオルフェのサンバ邸でSACDを聞かせてもらう機会があって・・・酒仙坊さんにお声掛けいただいたDACとアナログの試聴会に先立って比較試聴も・・・

【3186】170326 何故か?ケルンコンサートを聞き比べ(その1)・・・(^^; [2017/04/28]

ってわけで・・・そもそも、σ(^^)私自身、やれ日本盤CDだ、SHM-CDだ、ドイツ盤CDだ、米盤レコードだと・・・今思えば、なんでこんなに音源がいろいろあるんだ?と・・・(恥

あれ?ブログを見返して見ると・・・既に2010年頃には、96KHz/24bitのハイレゾデータも入手して使っているようで・・・いや、ほんとにアホですね!(^^;

っといいつつ、まだこの後、ジャンクでドイツプレスのレコードも入手してて・・・挙句は、遂に話題のSACDハイブリッド盤までも入手ちゃって・・・一体何がしたいのかって?・・・(汗

だったらもう一度おさらいの意味も込めて・・・聞き比べをやって見ないわけには行かないでしょう?・・・(^^;

と言うのも・・・オルフェのサンバ邸で聞かせてもらったSACDは・・・とっても濃く滑らかなサウンドで、DSDでアナログっぽいサウンドに仕立てた感じがして・・・聞き慣れたCDの音とは随分違うなって話になってたんですが・・・

その後、酒仙坊さんにセッティングいただいたイベントに参加して・・・ASCで聞かせていただいたハイレゾデータも聞き慣れたCDとは違ったサウンドで・・・一体?ってわけ分からん状態になりかけてたその後・・・

ジョーシンのイベントで、CDの音とドイツプレスのレコード(オリジナル盤?)を聞くことが出来て・・・実は、このSACDがドイツプレスのレコードに近かったって印象で・・・同席の皆さんからも、ちゃんとピアノがベーゼンだってことがよく分かるサウンドだと高評価・・・(滝汗

っと、そうなると・・・同一とは言えないまでも、似たような音源が一通り揃ったところで・・・うちでσ(^^)私の駄目耳だとどう聞こえるのか?ってのをおさらいしときたくて・・・(^^;

ただ、このところ意固地に遊び続けてる回転シェルでの音が、ビビリ&濁りまみれになってて・・・あっ、そうそう、そう言えば回転シェルにYAMAHAのMC-3を付け替えたのと・・・ターンテーブルシートをジュエルトーンのガラスからViV Laboのリムサポートに変えてました・・・

で、このところは、冒頭のSpace Divaに逃避している状態に・・・(滝汗

ってわけで、アナログは後回しで・・・まずは12cmのディスクから聞いてみることに・・・

【まずは12cmディスクから】
3200-01まずは12cmでヒスくから

で、実は・・・既に入手したSACDは聞いては見たんですが・・・どうも、よそで聞いたサウンドとは、印象が違ってて・・・うちのシステムが、如何にバランスが悪いか?音源のポテンシャルを阻害しているか?を感じざるを得ない状況で・・・(滝汗

で、改めて聞いてみることに・・・でもってトップバッターは?・・・

初期の日本盤CDから聞いてみると・・・うん?腰高キンキンのはずと思ってたのに・・・意外に普通のバランスで柔らかく滑らかな印象で・・・あれれ?(汗

と言うことで・・・いきなりどうなってるの?って不安な出だしで・・・(滝汗

気付けば、今日はここで時間切れ・・・なので、つづきは明日に・・・

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3199】170409 回転シェルのカート変更とSPACE DiVAのタイマー録音?・・・(^^; 

さて、時間が作れなくて見なくなったWOWWOWとかほざいてた癖に・・・アナログ三昧で聞きまくりとか言いつつ・・・その上さらに、ホンマにラジオが聞けるのか?・・・(滝汗

ってな状況の今日この頃・・・って、相変わらず1ヶ月遅れのパラレルワールドですが・・・

そんな中、この日のテーマは?・・・まずはお約束の回転シェル・・・(汗

えっと・・・本来の目的から外れてるのは承知の上で・・・なんちゃってリニアトラッキング化に勤しんだ結果?・・・ガイドブラシを装着して一応ある程度接線方向を向く様に・・・

ところが、あれこれレコードを聞いてると・・・何だか時折異音が・・・

じっくり観察してみると・・・どうやら、経年劣化の影響か?・・・カンチレバーがかなり寝ているFR-1mk3・・・

ガイドブラシの根元をエポキシで固定して強化したせいで、少々荷重をかけないと、針圧がしっかりかからない・・・で、盤が反ってうねったりすると・・・ガイドブラシがつっかえ棒状態になるようで・・・針圧が足りなくてビビッてしまう?・・・(滝汗

ありゃりゃ?・・・こりゃいかん・・・そもそも手持ちのカートの中でも、FR-1mk3は、最重量級・・・もしこれが軽量級のカートリッジだったら?

ってわけで、試しにカートリッジを軽量級に・・・

【カートリッジをMC-3に変更】
3199-01カートリッジをMC-3に変更

で、手持ちの最軽量の空芯MCカートリッジ・・・YAMAHAのMC-3に変更して・・・

でもって、これに合わせて、ラテラルバランスのウェイトをあれこれ入替え、調整して・・・

と、以前のFR-1Mk3の時のウェイトと比べると、如何にMC-3が軽いかが分かりますね・・・(^^;

と言うことで・・・何はともあれ、休眠してたカートリッジの目が醒めるよう、しばらくあれこれレコードを聞いてみると・・・

【あれこれ聞いてみると】
3199-02反ってなければ何とか

う~ん・・・微妙!?・・・盤が反ってなければ、特に問題ないんですが・・・反ってるとやっぱり針が浮き気味になるみたいで・・・

って、それより、自作のオートアームリフターが動作しない・・・回転シェルで無ければ動作するので・・・針圧が軽いのに加えて、ガイドブラシの影響だと思われるんですが・・・レバーにトーンアームが跳ね返されてしまう・・・(滝汗

う~ん・・・あちこち問題が連鎖的に出てきてしまって・・・これでは落ち着いてレコードを楽しむレベルには至らないですね・・・(滝汗

こりゃあ、また、何か手を考えないと駄目ですね・・・ガクッ_| ̄|○

で、この日もう一つのテーマは?・・・

昨日までの取り組みの続き・・・ミュージックバード(MBD)?Space Diva?関連で・・・

いやはや、やっぱり、オンタイムでは全然時間の調整が効かなくて・・・

このままでは、聞きたい番組が、全然聞けない・・・(滝汗

ってわけで・・・ネットを調べたりしたんですが・・・どうもコレだ!って納得できる方法が見つからなくて・・・(汗

とは言え、何とかしてタイムシフト聴取出来るようにしないと・・・豚に真珠?猫に小判?の宝の持ち腐れ状態に・・・(滝汗

っで・・・手持ちの録音可能なソフトを使って、手作業でも録音出来ないかな?と調べてみるも・・・コルグのDAC-10で使ってるAudioGateは、録音インタフェースが無いし・・・

そう言えば、サンバレーのプリにADコンバーターが付いてたけど・・・そのためにプリを入替える分けには行かないし・・・じゃあ、ローランドのUA-4FXは?・・・う~ん、何故かTOSの入出力を上手く認識しない・・・とほほ(;_;

で、思い出した!・・・そう言えば、同じローランドのFireWire接続のFA-66が、全然使わないまま、めっちゃ長らく休眠してたはず!・・・(^^;

で、押入れの奥から引っ張り出して来て・・・何と、2世代以上型遅れのHPのノートパソコンには、化石のようなIEEE1394・・・FireWireのソケットがあって・・・FA-66とこのHPのノートPCをFireWireケーブルで繋いでみると・・・おお!録音インタフェースを認識した!

ところが・・・24bit/48KHzで上手く録音できるアプリがみつからない・・・ガクッ_| ̄|○

っと、なにげにSoundEngineを使ってみたら・・・およよ!タイマー機能が!?(@@;

ってわけで、時間設定をしてみると・・・おっ!1回だけなら録音出来る!

【MBD Space Divaのタイマー録音?】
3199-03MBDのタイマー録音

で、何とか、MBDのSpace Diva放送を・・・チューナー ⇒(光ケーブル)⇒ FA-66 ⇒(IEEE1394)⇒ ノートPC ⇒(SATAリベラメンテ)⇒ 外付HDD・・・で録音して・・・

再生は・・・外付HDD ⇒(SATAリベラメンテ)⇒ ノートPC ⇒(IEEE1394)⇒ FA-66 ⇒(光ケーブル)⇒ DAC(CEC DA53) ⇒メインシステム・・・で、再生出来ることが確認出来た!(^^;

ただ、弱点は・・・SoundEngineのタイマー録音が1つしか設定できないこと・・・なので、1番組録音したら、一旦保存して・・・また新たに次の番組をタイマーセットしないと駄目なんですよねえ・・・(汗

ってわけで・・・結構面倒ながらも全く投資無しで、あり合わせのもので、一応タイムシフト試聴が出来るようになりました・・・\(^^)/

と言うことで、今日のお話は、一旦ここまで・・・明日は?またちょっと違うネタ?(^^;

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~