【3277】170630 この日届いたのはレコードとチューブとポンプ?・・・(^^; 

いやあ、なんともあさはか?・・・ジャンクの吸着スタビ(AT-666)が、ちょっぴり吸着しはじめたもんだから・・・こりゃあもっと便利に使えないかなと・・・(滝汗

まだ、レコード片面も吸着状態が保てないっていうのに・・・

ま、元のポンプの吸引力が心許なくて、使い難いってのもあったんですが・・・

そもそも、吸着スタビ自体が使い物になるって確認も取れてないのに・・・ポチッと(滝汗

【毛穴吸引器?】
3277-01電動ポンプ?

で、まずは・・・パナソニックの毛穴吸引器・・・って、もうニキビに困る年じゃないですよ!・・・ネットでたまたま吸引ポンプに使えるよって情報があって・・・(滝汗

でもって、おつぎが・・・

【シリコンホースとビン吸引器】
3277-02シリコンチューブとビン吸引器

シリコンホース?チューブ?とビン吸引器?・・・(^^;

えっと・・・シリコンチューブかな?・・・は、元のポンプの補修と・・・毛穴吸引器と吸着スタビを繋ぐため・・・(^^;

で、まずは・・・元のポンプ内のホースが劣化してボロボロッと崩れてしまったのを、外部の吸引チューブを直接ポンプに繋げて仮補修してたのを・・・

【元のポンプを補修】              【ポンプの補修2】
3277-03ポンプの補修 3277-04ポンプの補修2

ポンプ本体のチューブコネクタから、ポンプ本体のコネクタまで・・・今回入手した内径φ4mmのシリコンチューブで繋いで補修・・・

【ポンプのケースを組み直し】
3277-05ポンプの補修3

で、ケースを組み直して・・・補修完了!・・・って、何も変わりませんけどね(^^;

と、この日届いたのものがもう一つ・・・って、ヤバイですね!・・・どうも、ポチ癖が付いてしまったみたいで・・・(滝汗

【届いたレコード】
3277-06この日届いたレコード

この日届いたのは・・・この4枚で・・・

上2枚は・・・これまでの手持ちの初期の頃のユーミンのアルバムで、中抜けしてるもの・・・6枚目のと・・・16枚目のNO SIDEですが・・・

流線形'80の曲は、あまり聴き覚えが無くて・・・(滝汗・・・でも、NO SIDEの曲は、ほとんど聞き覚えがあって懐かしいなと・・・音もこちらは非常に明晰で透明感もあって・・・(^^;

で、3枚目は左下の・・・Friedrich GuldaのAt Birdlandで・・・1958年録音の1992年国内再発盤で・・・意外にグルダのピアノ部分が少な目?・・・でも全体に心地よく聞けるライブ盤で、フィル・ウッズのサックスがとってもいいかな・・・あ、トランペットとの掛け合いも・・・ドラムソロもいいですね・・・(^^;

と、最後は・・・Art Blakey & The Jazz MessengersのA Night In Tunisiaで・・・1961年録音の1973年米再発盤・・・いやあ、何なんでしょう?どの楽器もこれでもか!って力入りまくりで・・・更に、他の楽器と丁々発止の激突・・・確かに、ピアノがチェンバロか?って思えるような音のところや・・・サックスがじゅるじゅる言ってるとことか・・・でも、そんなのこれっぽっちも関係なく、ご機嫌にエネルギッシュで!・・・(^^;

ってわけで・・・届いたレコードをPL-25E改で聞きつつも・・・

気になるのは、吸着スタビの吸着力の保持のこと・・・(^^;

どうも、吸着したりしなかったりする原因を思い返して見ると・・・

どうも、ゴムリップがレコードを乗せる前に、立っている?持ち上がっていると吸着して・・・寝てしまってると吸着しないような気が・・・

つまりは、ゴムリップがレコード盤へ接する力が関係していそうな気が・・・

ってわけで、今後、これを考慮した対策と確認をやってみようかなと・・・

思いつつも、平日なので、今日はこの辺で・・・(^^;

で、明日は?・・・吸着スタビに思いついた対策を・・・

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

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