【3153】170214 この日届いたのはルクソー・ジュニア?なんちゃて・・・(^^; 

さて、楽しかったさぬき遠征の興奮も、ようやく収まり始め?・・・拙宅の眠い音にも次第に耳が慣れて来たこの日・・・(汗

あ、そうそう・・・帰って来て最初はホントに困りました・・・快感を感じる体感音量への誘惑に抗うために・・・って、うちでは音量上げると眠いくせに煩くて上げれなせんが・・・(汗

それに・・・教授には、PCオーディオの再生としてはぶっ飛びサウンドながら、やっぱ教授邸のCDよりは薄いなんて大口叩いてたのに・・・

うちの音は、それより遥かに薄いし眠かったのには、正直かなり落ち込んだわけで・・・(滝汗
いやあ、ホントすみませんm(_ _)m

ってわけで・・・拙宅の駄目駄目さは棚に上げといて・・・(滝汗

この日届いたのは・・・白熱球のスタンドライト・・・(^^;

っと言うのも・・・どうにも寒くて、ジャンク級カートリッジゆえ?ダンパーが硬化するのか?音がビビルことが多くて・・・それに、いちいちストロボライトをコンセントに差し込むのが面倒になって来て・・・(滝汗

で、今回ポチッたのは・・・こちらのZライト

【この日届いたルクソール・ジュニア?】
3153-01この日届いたのは

モチーフは、PIXAR映画の最後に出て来るZライト・・・ルクソー・ジュニア・・・(^^;

って、いいように言い過ぎ?・・・中味はMade in 大陸で・・・何と!スタンド台の表面がサンドペーパーで擦ったようにザラザラで・・・っと、よく見ると梱包のビニール袋の中がマジに砂だらけで・・・(汗

何で?って・・・スタンド台の底のネジを外して中を見てビックリ!・・・

何と!・・・スタンド台の中の重石は・・・コンクリート!(@@;

おいおい!・・・ま、嘘みたいに安いから仕方ないか・・・ってことで、コンクリート塊をビニール袋で包んで、再びスタンド台の樹脂ケースの中に押し込んで・・・(滝汗

いやはや、大陸クオリティにはホントにビックリさせられますね・・・(^^;

実は、あまりの安さに、きっと危ないだろうなとは思ってたんですが・・・まそこまでしてこのZライトにしたのは・・・(^^;

冒頭に書いた通り・・・モチーフのルクソー・ジュニアに一番似てたから・・・でも、白くないのは・・・完売して再入庫しないみたいだったから・・・多分、同じようなことを考える人が多かったんじゃないかな?・・・(^^;

まあ、そんな拘ったのは・・いまやWindowsPCしか使ってませんが(汗・・・もともと20年以上前?・・・Macのエバンジェリスト並みにAppleファンでして・・・ってかスティーブジョブズのファンでして・・・(^^;

当時、軽自動車が買えるほどの投資を初代PowerBoookにして(滝汗・・・日々このPowerBoookを持ち歩き・・・全く専門ではなかったのですが・・・Illustratorで図を描き、PageMakerで本文執筆とレイアウトをやっていたと言う経緯がありまして・・・

そのジョブズがAppleから追いさされ・・・NeXTを立ち上げ・・・ルーカスフィルムからCG部門を買収して・・・このPIXARにして・・・トイストーリーの大ヒットでディズニーと有利な契約を結び・・・最終的にディズニーがPIXARを買収したが、ディズニーの売り上げの半分近くをピクサー映画が締めていたこともあり、ジョブズはディズニーの個人筆頭株主になり、同時に役員に就任した・・・なんて話もあって・・・(^^;

ま、そんなこんな・・・って、あんまり関係ないいか?・・・(^^;

結局は、カートリッジを暖めるのに白熱電球のスタンドをが欲しくて・・・とにかく安いものを探した結果これに・・・で、この形を選んだ理由をこじつけた?・・・(爆

とさて・・・もう一つ届いたものがこちら・・・

【通勤時の耳】
3153-02通勤時の耳

日々通勤時に愛用しているbluetoothのイヤホン・・・こちらの前の機種BackBeat2を数年使ってたんですが・・・バッテリーが通勤時間片道分も持たなくなって・・・

で、仕方なく・・・予備バッテリーもあれば長く使えるかと後継機を・・・

【予備バッテリー付を】
3153-03予備バッテリー付き

ところが・・・イヤーピースがしっくり来ない・・・(滝汗

前機種も外品に変えてたので、これを移植移植しようと思ったら・・・意匠が変わって、特殊な取り付け構造になったので、前使ってたヤツに交換できない・・・(怒

しばし、合うものを探すのにかかりそう・・・

って、それより・・・音の傾向が全く変わってて・・・結構ドンシャリ?ってか低域が無い・・・慣らしとともに、早くフィットするイヤーピースを探さないと駄目だ・・・(滝汗

ってわけで・・・今日の戯言はこれにてお終い・・・明日は?

イベントにお出かけの話?・・・(^^;

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/

【3152】170211 さぬき遠征:Kin-ya邸(5)やっぱり超盛り上がり・・・(^^; 

さて、この日の早朝、薄っすらと雪の積もったうちの最寄駅で、オルフェのサンバさんをピックアップしてどうなることかと思いつつも向かったさぬき遠征・・・

逆に、この悪天候の予報が功を奏したのか?・・・全くの渋滞も無く・・・淡路島から四国に渡る頃からは、絶好のドライブ日和に・・・

この幸運を予感させる天気後押しされ・・・モモンガ邸でも、教授邸でも、ご機嫌な曲を、それぞれのこだわりサウンドでたっぷり楽しませていただいて・・・

更には、教授邸で出し切り方向の飛びっきり現代ハイエンドシステムで聞く、2トラ38の飛びっきりテープを確認し・・・

どんどんテンションも上がって、もう既にめっちゃ盛り上がり・・・またまた更に、その勢いに乗りまくり出したKin-ya邸の音量原寸大級の体感サウンド・・・(^^;

アニソンの快感再生を軽々こなす、SN感の高いシステムから・・・ぶっ飛びのボディ感のある迫力体感サウンドで、心地よく楽しんだローマの祭り・・・

どうやら、この体感迫力サウンドは、オルフェのサンバさんにも、かなりの衝撃を与えたようで・・・自身のオーディオ感を変えるべき驚きの体験だと・・・帰ったら、体感レベルを試してみない戸と、意欲満々・・・(^^;

と、その勢いで・・・σ(^^)私が飛びっきりテープの音をあれこれ聞きたくて、時間を取り過ぎちゃった関係で、教授邸では出来なかった・・・音源比較確認(^^;

そう、一番最初にモモンガ邸で比較検聴した・・・オルフェのサンバさんご持参のUHQCDと通常CDの聞き比べを・・・

と言うことでかけられたのは・・・ヴァーツラフ・ノイマン指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団で、ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調「新世界より」を・・・

っと、あれ?・・・さっきのローマの祭りの抜けが凄くよかったからか?・・・凄くパリッとエッジの効いたサウンドで、ドバッと出てる感じなんだけど・・・どこか、ずっと全力で力みっ放しのような演奏に感じるなあ・・・

っと、思ってたら・・・オルフェのサンバさんから・・・今のがUHQCDで、ガラスCDと同じ反射率とうたわれてる盤なんですが(爆・・・次のは並みのCDです(大爆笑

で、同じ音量で、Kin-yaさんのお耳でどちらがいいかを判定していただきたいんです・・・今日の最終結論としてどちらになるかを確認したいんで・・・っと、同じ曲をかけたれた・・・

あ、やっぱり・・・出だしから力みの無い抑揚のある演奏で・・・うわっ、全然違う!・・・トランペットの吹き方にも強弱があって・・・各パートがそれぞれ奥行き感のある配置で・・・

っと、教授とモモンガさんがほぼ同時に・・・いっしょや!っと・・・(^^;

で、Kin-yaさんからは・・・こっちの方が音量が上げられる(爆・・・こっちの方が立体感がある・・・さっきのは、音が潰れてしまうので、音量が上げられない・・・最初の音が出た瞬間から、こっちの方が奥行き感があって、絶対こっちの方がいいと・・・

やはりそうですか・・・午前中、モモンガ邸で聞いてもらった時も、皆さんこっちがいいとのことで・・・じゃあ、いったいこれは何なの?と・・・(爆

う~ん・・・悩ましい結果になっちゃいましたねえ・・・マスタリングが違うんじゃないか?としか思えないほどに大きな違いが・・・

グルグル(ベデイニのウルトラ・クラリファイアって整磁機)を回さなければ、最初のCDの方がよかったかも知れないね・・・断然、普通のCDの方が自然だし、分離もいいし、立体的だから・・・音量上げても立体感はそのままに迫力が増すだけでごちゃっと潰れないし・・・と皆さんからのコメントがあり・・・ってことは、これは逆サンプラーってこと?って・・・(汗

いや、多分、聞かせてもらってるシステムが、盤の音を全部曝け出してしまうパフォーマンスを持っているからじゃないかなあ?(汗・・・例えば、うちのような眠い音のシステムで聞いたらUHQCDの方がメリハリのあるキリッとした音でいい感じに聞こえるんじゃないかな?・・・

だからきっと、うちみたいな非力なシステムに下駄を履かせるための、ドーピング用の盤ってことなんですよ・・・(滝汗

と言うことで、悩ましい結果になったので・・・再び普通にアナログっぽい音源をと・・・ハイブリッドSACDで・・・およ?P-0がなかなか読み込まない・・・なんでも、P-0のパラメーターをかなり厳しい設定にされているからとのことで・・・

っと、何とか読み込んだ・・・で、お馴染みのカンターテドミノのCD層12曲目を再生・・・

おお、ホッとする滑らかなソプラノがすーっと伸びて・・・優しい教会の響きで部屋中が満たされる・・・

っと、オルフェのサンバさんから・・・アウトバーンを200Km以上でゆったり走ってるかんじやねと・・・っと、うちは110Kmだ40Kmだと皆さん口々に・・・(爆

いやあ、参りました・・・Kin-yaさんがケーブルに拘られる理由がよく分かりました・・・白いものが光ってたので見に行ったら、凄いケーブルばかりで(^^;・・・これらがあって、これだけの音が出せるんですね・・・とオルフェのサンバさんが・・・・

確かに・・・音数と解れとハーモニーをこれだけの音量で聞けるのは、機器とケーブルの組み合わせやセッティングも含めてそれだけの質のコントロールをされているからでしょうね・・・

と言うことで・・・これから大阪まで戻らなければいけないので、この辺りでと・・・

いやあ、仕事でお疲れのところへ遅い時間にスミマセンでした・・・めっちゃ大盛り上がりで、たっぷり楽しませていただきました・・・ありがとうございました!m(_ _)m

お気遣いいただいて、色々アナログ的なサウンドをたくさん聞かせていただいたんですが・・・σ(^^)私的には、アニソン・・・Liaの青空がここで一番印象深い鳴りっぷりだと感じました・・・やっぱり、アニソンがあれだけ鳴るから他のジャンルが気負い無く余裕で聞けるんでしょうね・・・ここのボディ感のあるハイエンドサウンドσ(^^)私好きなんです・・・(^^;

で、この後、美味しいコーヒーを入れていただいて・・・ケーキをいただきなら、オーディオ話でもうひと盛り上がり・・・全然そんなこと無いんですけど何故かσ(^^)私は厳しいとのご指摘を頂いて(滝汗・・・それじゃぼちぼちと、オルフェのサンバさんとともに大阪へ・・・

いやあ、モモンガさん、教授、Kin-yaさん、お忙しい中、貴重な時間を割いていただいて・・・お陰様で、めっちゃ盛り上がって、たっぷりとめいっぱい楽しませていただきました!・・・いやほんと楽しかった\(^^)/・・・ホントにどうもありがとうございましたm(_ _)m

是非、また遊んでくださいね~!(^^;

と言うことで、長らく続いたさぬき遠征のお話しは、これにて終了・・・明日は?もちろん息抜きネタ・・・(超滝汗

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/

【3151】170211 さぬき遠征:Kin-ya邸(4)体感サウンドその2・・・(^^; 

さて、今回もさぬき遠征のトリはKin-ya邸・・・当日、大変なお仕事の後と言うのに、夕飯を済ませて遅くにおしかけ・・・(滝汗

防音完備の専用室で、日々の激務による疲れを癒し憂さを晴らす体感サウンド・・・(^^;

何度かお伺いし、SPやシステムの変更もありましたが・・・毎回、体感サウンドのエッセンスは変わらず・・・今回その迫力は更に増し、めっちゃ盛り上がる!・・・(^^;

この日は、神秘的な演奏に心落ち着かせ・・・鳥肌級ささやきのアニソンから・・・パイプオルガンとソプラノで教会の響き・・・それからJazzのパーカッションと・・・その体感度合いが増す音量に・・・一旦、宗教音楽で耳休めをしたのち・・・

正にデジタルっぽい音をとかけられたのは・・・

【バッティストーニと東フィルでローマ三部作】3150-03
3150-03バッティストーニと東フィルでローマ三部作

おお、奇しくもこの日話題となることの多かったローマ三部作からローマの祭りを・・・

ひょえ~!・・・なんと明晰でクリアな分解能・・・金管の飛びも抜けも凄く・・・太鼓の迫力も凄い・・・広がりもありますが、奥行きが深く、凄く前後感が分かりやすい・・・アグレッシブな演奏が音量原寸大かのごとくの迫力で・・・凄い!(@@;

と、圧倒的なサウンドに、皆さんからも・・・いやあ、ゴジラが出てくるかと思ったとか・・・映画の音響かと思っう迫力だったとか・・・プライベートライアンかフルメタルジャケットかと思うほどですね!でも、とにかく凄い!これは、よそでは体験出来ない!・・・それは無理やと・・・皆さんその音量とクオリティに驚きのコメントがつぎつぎと・・・(^^;

【祭りの喧騒のごとく】
3151-01ローマの祭りの喧騒

いやあ、ホントに凄い・・・これだけの音量でも、全く耳が痛いとか無く、むしろ非常に心地よい体感サウンド!・・・アナログの塊感とは違った正にデジタルならではの快感サウンド!

この日初めてのKin-ya邸で、強烈な刺激を受けられたオルフェのサンバさんからは・・・これは、音量の考え方を変えないといけない・・・もっと音量上げないとなと・・・とにかく気持ちいい、快感・・・この原点は反則ケーブル(^^;・・・普通のケーブルじゃこの音量じゃ聞けませんから・・・これは来てよかった、もっと早く来とけばよかった!・・・(^^;

と、モモンガさんから・・・うちでこれやったら、奥さんに追い出されますと・・・(汗

で、このSACDとのハイブリッド盤をCD層を聞くことについて、オルフェのサンバさんから、SACDは興味は無いのですか?との問いに・・・Kin-yaさんから・・・あまり音が好みじゃなくて(SACDの)必要性を感じない・・・P-0でCDを聞くほうが解像度が高く感じられると・・・

あ、なるほど・・・この辺りの拘りの選択もKin-ya邸の体感サウンドのポイントかな?と・・・σ(^^)私的には非常に納得(^^;

と、興奮冷めやらぬところで、教授が・・・僕のしょぼいCDを聞いてください・・・音量は僕に任せてくださいとかけられたのは・・・

この日、教授邸でも聞かせていただいた、教授のチャレンジ成果・・・iTunes Storeからの圧縮音源をCDに落としたものから・・・まず薬師丸ひろ子を・・・

おお、やっぱり、Kin-yaチューンなんですね、体感系サウンドに聞こえます・・・(^^;

つづけて・・・また君に恋してるを男性(河口恭吾?)がカバーしてる音源を・・・

っと、Kin-yaさんが・・・これ圧縮音源?いいやん!・・・と教授が・・・でしょ?特別いい音源を持って来たわけじゃないんですよ・・・と、Kin-yaさんは、ホント?と驚きの様子・・・元はiTunes Storeからの音源でCDに焼いただけですよ・・・ビックリ!(@@;

おつぎは、ラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズからGenesis of Aquarion(「創聖のアクエリオン」)を・・・

と、Kin-yaさん・・・ええ!これホントにiTunes Storeからの音源をCDに焼いただけ?・・・と教授が、聞き比べたらCDの方がいいけど、音源によってはこっちの方がいいものもあると・・・

つづけて・・・サンタナや2CellosやDuran DuranのThe Reflex、松田聖子の薔薇のように咲いて 桜のように散って、ダイアナ・クラールでCalifornia Dreamin'が・・・

と、Kin-yaさんが・・・ふ~ん、凄いね!・・・変換時に補間してるんじゃないの?めちゃめちゃいいやん!・・・ちょっとビックリやねと・・・

う~ん、Kin-ya邸サウンドのボディ感もあって、確かにいいですねえ!・・・教授邸でもPCオーディオよりこのCD-Rの方がグンッとよかったし・・・σ(^^)私的に思うに、外部クロック入れたP-0での再生によるところが大きいのでは?って・・・もちろん、教授邸、Kin-ya邸のクオリティがあるからこそですが・・・(^^;

と、オルフェのサンバさんから・・・教授邸で聞いたのと同じで、PCからUSB経由でDACに入れたのと、CD-Rに焼いてP-0からDACに行ってるのの違いってことですよね・・・だから、USB経由よりP-0で再生した方がよかったってことですよね・・・

と、Kin-yaさんが・・・P-0で読み取ってるデジタル信号の方が質がいいってことかと・・・

で、思わず・・・CD-Rに焼くPCの電源ケーブルも変えたら、もっとよくなったりして!って言ってみたら(^^;・・・出た!都市伝説!って、皆さん大爆笑!(^^;

と、それじゃ最後にと・・・あれ~!えらい中途半端ですが・・・今日はここで時間切れ

なので、つづきは、明日・・・最終話に・・・(汗

ってわけで、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3150】170211 さぬき遠征:Kin-ya邸(3)体感サウンドその1・・・(^^; 

さて、Kin-ya邸でハイエンドデジタルの快感たっぷりのアニソンを聞かせていただき・・・対するアナログチックなソースとして久し振りのEngleskytsを・・・

っと、この快感サウンド&音量に刺激を受けられたようでオルフェのサンバさんが・・・

ここは床は、何か補強されてるんですか?と・・・とKin-yaさんから・・・浮き床構造で、部屋ごと浮かせています・・・だから夜中でもこの音量で聞けますと・・・(^^;

と、さぬきの御仁達が口々に・・・あれ?・・・以前、家の人が地震!って騒がれたって話がありませんでしたっけ?と・・・(汗

すると、あれは以前のMB-1を5本鳴らした時で・・・マスター&コマンダーって化け物のように低音の入った映画をガンガン鳴らしたので・・・音楽では全く大丈夫!と・・・(爆

と、オルフェのサンバさんんが・・・このSPって、これだけの入力を入れても破綻しないんですねと・・・するとKin-yaさんが・・・このSPはそれが気に入って入れたんでと・・・(^^;

するとモモンガさんが・・・その代わり、時々アンプが落ちてましたよね?・・・と、Kin-yaさんが・・・いや、サーキュレーターを強化してからで落ちなくなったと・・・(^^;

【サーキュレーターの強化】
3150-01サーキュレーターの強化

どうやら右SPの後の白いのが強化されたサーキュレーターのようで・・・以前より一回り大きく強力なものになったみたいで・・・(^^;

と、しばし教授とKin-yaさんの間で、どちらが大音量派?・・・いや、うちは適正音量です!ってやりとりがあって・・・Kin-yaさんが・・・じゃ、大音量ついでにと・・・

【ヘルゲリヨンのスパイラルサークル】1776-01
1776-01ヘルゲリヨンのスパイラルサークル

ヘルゲ・リヨン・トリオのスパイラル・サークルからテイクファイブを・・・

ハハハ、PA付きのライブスポットでのかぶりつきライブのような、迫力のステージで・・・いああ、何と言ってもKin-ya邸は、ボディ感のある音がいいですね!・・・それを原寸大+αで聞く快感!・・・(^^;

と、オルフェのサンバさんが・・・参りましたと(^^;・・・Kin-yaさんからは・・・ボディソニックになるでしょと・・・と、モモンガさんから・・・今日は、お仕事のストレスが随分溜まってるようですねと・・・(爆

と、オルフェのサンバさんから・・・いや、全然大丈夫です!・・・オーディオ感が変わりました・・・もっと元気出します!と・・・(^^;

で、皆さんから・・・過去最高かも?・・・でも、気持ちいいですね!・・・いや、ホントにスカッとしますね・・・とのコメントが・・・

いやあ、σ(^^)私Kin-ya邸のこのボディ感があって、奥行きの立体感もあるサウンドが好きなんですよねえ・・・ま、これだけの音量が出せるって言うのは、それだけノイズが無くて抜けがいいからなんでしょうけど・・・

どうやら、サーキュレーターの強化でアンプが飛ばなくなったことや・・・ノイズの低減策の効果もあって・・・知らず知らずにボリュームが上がってる?・・・いや、でもこれだけノイズがなくなって高域がうるさくないから上げられるんですよねと・・・

と、じゃあ、今度は耳休めにと・・・ミシェル・コルボ/合唱作品によるメディテーションってコンピレーションCDからで・・・フォーレ:『レクイエム』からPie Jesuをかけられた・・・

【ミシェル・コルボのコンピレーション】またピンボケでm(_ _)m
3150-02ミシェル・コルボのコンピレーション

おお、宗教音楽と来ましたか・・・何とも心洗われます(^^;・・・声が非常に滑らかで・・・って、こういうのに、あれこれ言っちゃ駄目ですね・・・(汗

なんでも、アナログ録音の古い音源を集めたCDで・・・音蝕がお気に入りとのこと・・・なるほど、こちらも仕事の疲れを癒すにはいいですね・・・(^^;

っと、機材を見ていたオルフェのサンバさんから・・・ケーブルを見ると卒倒しますね!・・・これは、せんせい、反則ですよ!(^^;って・・・(大爆笑

っと、Kin-yaさんから・・・ケーブルで手を抜いたら絶対駄目ですよと・・・(^^;

って、しばしケーブルの話でああだこうだと・・・しばし盛り上がり・・・(汗

おつぎは、逆にデジタルっぽい音でと・・・かけられたのは・・・

【バッティストーニと東フィルでローマ三部作】
3150-03バッティストーニと東フィルでローマ三部作

アンドレア・バッティストーニが東京フィルハーモニー交響楽団と初共演したライヴ録音のSACDから・・・P-0なのでCD層を・・・

っと、残念・・・さてこれからって盛り上がりのとこなんですが・・・

今日はここで時間切れ(汗・・・なので、つづきは明日に・・・

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3149】170211 さぬき遠征:Kin-ya邸(2)原寸大+α?・・・(^^; 

さて・・・2年ぶりのKin-ya邸・・・部屋の入り口に近いところに置かれたル・コルビジェのLC4 シェーズロング Chaise Loungeに教授は興味津々のご様子で・・・(^^;

モモンガ邸と言い教授邸と言いさぬきのハイエンダーの皆様は・・・このチェアーが置ける空間が最も憧れるところでありまして・・・(滝汗

特に、Kin-ya邸はご自宅3階の専用ルームですが・・・なんと言ってもルーム・イン・ルーム式の完全な防音室ゆえ・・・夜分遅くの訪問ですが、音出しOKと言う環境・・・

とは言え、我々の帰りの時間もあるので・・・早速、2年ぶりのKin-ya邸サウンドを・・・

【照明を落としていよいよ】
3149-01照明を落としていよいよ

照明を落として、まず最初にかけられたのが・・・

【ギドン・クレーメルのシレンシオ】ピンボケでm(_ _)m
3149-02ギドンクレーメルのサイレンシオ

Gidon Kremer & Kremerata BalticaのSilencioから・・・2曲目、Arvo Paert作曲Tabula Rasaの2楽章から・・・

もの凄く静かに神々しいほどの神秘的な演奏・・・美しくリリックな弦の調べ・・・北欧の澄み切った空間に、冷たく研ぎ澄まされた弦の音が、ただただ幻想的に響く・・・

とは言え、ただ冷たく美しい音色と言うわけではなく、どこかにほんのりとした温度感があるのがKin-ya邸・・・

っと、静かに心落ち着かせる神秘的な演奏がつづく中・・・演奏の途中だけど、ず~っとこんな感じなのでと・・・でも、ずっとこんな感じの演奏を聞いて、気持ちよ~くなって、人間駄目になるんよと・・・

いやあ、Kin-yaさん・・・こういう曲をこの椅子で聞いて日々癒されていらっしゃるんですね・・・激務でのお疲れをお察しします・・・(^^;

でもギドン・クレーメルってこういう曲も演奏してたんですね・・・ちょっとビックリ(@@;
と、Kin-yaさんが・・・この演奏の高域が心地よくて・・・これを聞くとウィルソン買ってよかったなと思うと・・・(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)うんうん、なるほど!(^^

で、次は・・・うちでは必ずこれ!アニソン・・・強制的にアニソンですからと・・・

っと、教授が・・・うちは、薬師丸ひろ子でしたからと・・・(爆

と言うことで・・・つづいてかけられたのは・・・これもCDでP-0にて・・・

ゲーム・アニメ「AIR」の挿入歌で、Liaが歌う青空って曲を・・・

おお!・・・シンッと張り詰めた静けさの空間から、透明感のある歌声で・・・

あれ?この曲聞いたことがある?・・・どこでだろう?・・・思い出せないけど・・・歌詞の「♪まっすぐに~」のところが凄く記憶に残ってる・・・

いやあ、この透き通った空間に響く・・・何と、はかなくも繊細で、成り切りの思いを曝け出すかのごとき歌声・・・

いやあ、この美音で高音の超微粒子のようなシャワーから、天使のささやきのようなファルセットが・・・思わずゾクゾクっと・・・(^^;

途中から入るシンセのストリングス?が体を包み、ドラムの低音が体を弄ぶ快感!・・・

う~ん、この美音、美声に酔いつつ感じるドラムが最高ですね・・・前回のケルティックウーマンに勝る快感サウンドで・・・(^^;

と、Kin-yaさんが・・・このところずっとアナログ・アナログと騒いでるσ(^^)私を気遣っていただいて・・・思いっきりデジタルだったので・・・フォローするため、つぎは久し振りにエンジェルスカイツをかけましょうと・・・

【Engleskyts】1236-01
1236-01Engleskyts.jpg

かけられたのは・・・Engleskytsの2曲目・・・Herre Gud! Ditt Dyre Navn Og AEreを・・・

いやあ、オルガンの大迫力が凄い!・・・やはりソプラノの滑らかで澄んだ響きがとても心地よくて・・・って、その音量は原寸大+α?・・・(^^;

ま、何と言っても、音量を上げても中低域が破綻せず・・・高域で耳に痛かったりもしない上質な音だからこそ可能なわけですが・・・凄い迫力で・・・

っと、教授から・・・確実にうちより音が大きいですね!と・・・(爆

と、モモンガさんから・・・オーディオマニアの中でも、これだけの音量で聴ける人はそうはいませんね・・・

でも、私はちょっと人生観が変わりました!もっと音を大きくしないと・・・と、オルフェのサンバさんが・・・(@@;

と、そう言えば、昔100dB倶楽部とか言ってた頃があったね・・・いや、うちは適正音量ですよと・・・(爆笑

っとっとっと・・・中途半端ですが、今日はここまで・・・つづきは明日に・・・

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3148】170211 さぬき遠征:Kin-ya邸(1)どこが変わったの?・・・(^^; 

さて、教授邸へお約束のテープとデッキを持参しての訪問・・・圧縮音源で驚きのPCオーディオサウンドに始まり・・・最後は脅威のCD再生をYMOのライブで、これでもか!って体験を・・・

で、今回のさぬき遠征の最後の訪問先、Kin-ya邸へ伺う前に・・・Kin-yaさんと合流し、さぬき遠征恒例の骨付き地鶏で腹ごしらえを・・・

この日お仕事だったKin-yaさん・・・この日はとっても大変なお仕事で、準備も含めてとってもお疲れだったはずですが・・・急な押しかけ訪問にも拘らず快くお迎えいただいて・・・

っと、料理が出てくるまでの間・・・何故か?ニンテンドー3DSサイズの超小型Windows10パソコンを取り出され・・・GPD WINかな?の話題から・・・(^^;

で、この前はいつ来たっけ?って話で・・・もう2年、3年越しになりますね・・・

【2386】141228 さぬき遠征:Kin-ya邸再訪(序)・・・(^^; [2015/02/18]
以降、全6話・・・

そうか・・・前回もモモンガ邸~教授邸~Kin-ya邸の順に伺ったんですね・・・(^^;

っと、何でもKin-yaさんは、現在、仕事の疲れを癒す機材として・・・ハイエンドヘッドホンとアンプに傾倒されてる話とか・・・

教授が・・・今日は、PCオーディオに駄目出しをされたらから、iTunes Storeから落とした音源をCD-Rに焼いたのを持って来たので、後でこれをP-0で聞いてみてって話から・・・

Kin-yaさんが・・・そりゃあ教授邸のCD再生を聞いちゃったら、PCオーディオではなかなか難しいって同意をいただいて・・・教授からは、ほら同じでしょって・・・(爆

で、アナログは・・・CDは・・・PCオーディオは・・・って話から・・・オーディオショウでも最近の流行は蒸留水系の薄いけど綺麗な音ばかりで・・・とか・・・

っと、Kin-yaさんが・・・ハイレゾも高次のDSDなら何とか・・・PCオーディオは薄いのと、どうしても粒々感が残るんでって・・・あれ?なんだかどこかで聞いたような話が・・・(汗

と、教授が・・・ほらほら、同じにおいがする・・・って(^^;

教授邸のサウンドを初めて聞く人なら、PCオーディオでもこんな音が出るんですか!って驚くところを・・・バッサリだったんで・・・でも、持って来たCD-Rは結構面白いんで・・・

っとそれから・・・NEWSのライブの話で・・・オルフェのサンバさんは直ぐに分かったのに・・・σ(^^)私とモモンガさんは報道のニュースのアーカイブだと勘違いしたって話を・・・

すると・・・何と・・・Kin-yaさんも、そう思ってたと・・・(爆

っと、そんなこんなで美味しい骨付き地鶏をほおばりつつ・・・

モモンガさんのオーディオルームの二期工事の構想とか・・・何でブログがお休みになったんですか?(^^;とか・・・しばし大盛り上がりしまして・・・

で、お腹も満たしたところで・・・いよいよKin-ya邸へ・・・

でもって・・・夜分スミマセンm(_ _)mと奥様にご挨拶して・・・早速3階のオーディオルームへ向かうと・・・(^^;

【ハイエンドヘッドフォンとアンプ】
3148-01ハイエンドヘッドフォン&アンプ

おお、これが噂のハイエンドヘッドフォンとヘッドフォンアンプですか!・・・って、音は聞かずに・・・そのハイエンドなお値段を聞いて・・・ビックリ!(@@;

まあ、お仕事柄、そのストレス発散?の一環として・・・ある意味、癒しを兼ねて自分へのご褒美なんですね・・・(^^;

【最新Kin-ya邸システム】
3148-02最新Kin-ya邸システム

で、メインのKin-ya邸システムは?・・・あれ?どこが変わってるのかな?(^^;

【前回訪問時のシステム】2387-02
2387-02機材の入れ代わりも

お、パッと見は同じような配置だし・・・ほとんど変わってないのかな?って思ったんですが・・・あっ!・・・メインのプレーヤーが全然変わってる!(@@;

そう言えば、前回は、結構PCオーディオをメインに聞かせていただいたんだっけ?・・・

最前列の真ん中・・・PCとBD-Pが移動して・・・代わりに外部クロック・・・これもG-0sかな?に変わってるのと・・・左のエアーのDVD-PがエソテリックのP-0に大変身!・・・(^^;

ってわけで・・・送り出しが変わったけど・・・DACはWEISSのMEDEAか?で、同じみたいだし・・・でも、オプションは分かりませんが(^^;・・・プリもエアーのKX-Rだし・・・アップグレードされてるかどうかは?ですが・・・(汗

あと・・・パワーアンプもクレルのままだし・・・あ、電源系とかラインケーブルとかはそれなりに変わってるのかな?・・・

で、SPは、もちろんサーシャのままで・・・位置もだいたい同じかな?・・・なんでも、ここに落ち着くまでにはかなりの放浪があったそうで・・・教授のヘルプもいただいたりもして・・・最終的にようやくこの辺りに落ち着いてきたのだそうで・・・

ってわけで・・・いよいよ2年振りのKin-ya邸サウンドを・・・

なんですが・・・残念ながら、本題は明日からと言うことで・・・

いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~

【3147】170211 さぬき遠征:教授邸(7)新作ライブはやはり凄かった!・・・(^^; 

また寝坊(滝汗・・・いま必死に書いて中・・・教授邸の最終話・・・しばしお待ちくださいm(_ _)m
7:15 お待たせしましたm(_ _)m・・・いよいよ教授邸最終回・・・どうぞ!(^^

さて、σ(^^)私的な今回の教授邸再訪の一番のテーマ・・・飛びっきりテープを、現代ハイエンドによる出し切り系サウンドの孤高・・・教授邸システムで聞いたわけですが・・・

さすがにその音は・・・スタジオモニターのサウンドを通り越して・・・録音に捉えられたライブ空間が現出したかのようで・・・(^^;

っと、飛びっきりテープを聞いた教授から・・・テープは分厚い音って言ってるけど、いたって普通の音だよって・・・(汗

いや、それは、教授邸のCDサウンドを基準に仰っているからであって・・・うちの眠い音のシステムでは、CDでは絶対この厚みと言うか・・・実体感に近い濃さは出ないんです・・・(汗

それが、アナログだと、うちでも何とか聞けるレベルに音の芯が感じられて・・・その芯を中心にある程度の厚みが感じられるってことで・・・(^^;

で、教授から・・・それじゃあこの後は・・・デッキを一旦片付けて・・・PCオーディオでは音が薄いってことなので・・・最後にCDを1曲聞いてもらいましょう・・・(^^;

やっぱりあれを聞いてもらわないとと・・・

【YMOライブの公的抑圧】
3147-01YMOライブ公的抑圧

手渡されたCDジャケットは・・・YMOのPublic Pressure(公的抑圧)・・・

1979年に行われたワールドツアー(TRANS ATLANTIC TOUR)からのライブ盤・・・

かけられたのは・・・1曲目ロンドンのグリークシアターで演奏されたライディーンを・・・

ひえ~!・・・冒頭の会場の音が凄い・・・なんちゅう臨場感!・・・周囲からの感性や口笛の生々しさに・・・まるで会場の真ん中にいるかのような錯覚に・・・ (^^;

でもって・・・出だしからドラムの音が凄く鮮烈!・・・なん中音の速さ!・・・

なんでも、コンピューターミュージックゆえ?ライブ音源を結構スタジオで加工しまくっているとのことで・・・いわゆる一発録りのライブ音源とは一線を隔すかも?・・・(^^;

いやあ、しかし凄い!・・・シンプルなはずのシンセの音なのに、音数の少なさを感じさせず、逆に演奏の厚みや迫力すら感じさせる・・・

そして何より・・・ライブ盤なのに、光線銃が前から耳をかすめて飛んで来たり・・・響きが部屋を満したり・・・普通、単調で面白味のないサウンドになりがちな打込みサウンドが、非常にノリのいいご機嫌な演奏に・・・

いやはや凄い!・・・曲の終了と同時に、思わず拍手(^^;・・・オルフェのサンバさんからも、素晴らしい!参ったとのコメントが・・・

ホントに凄いですねえ・・・この音の純度・・・立ち上がり立下りの速さ・・・とことんノイズを減らして正確に音を出してやると・・・って仰っていたことが、なるほどと理解できるサウンドで・・・

それゆえ、単調でつまらなくなりがちなコンピューターミュージックのサウンドが、生々しく生きた演奏に聞こえるんだろうなあ・・・

それにしても・・・毎回、教授邸でYMOを聞いて思うのが・・・このサウンドのクオリティ・・・ひょっとして教授邸のサウンドを、YMOのメンバーに聞いてもらったら・・・まさかこれほどのサウンドで再生されるなんてって・・・製作者の思い描くサウンドデザインを越えちゃってるんじゃないかな?ってこと・・・(^^;

いや、ほんとにこのサウンドを一度聞いてもらいたいですね・・・

それにしても、外部クロック供給のP-0~ムンドのDACのサウンド・・・とびっきりの厚みと濃さと立体感・・・テクノをこれだけのサウンドで鳴らせるからこそ、他のジャンルもこのクオリティで鳴るんでしょうね・・・

ってわけで、教授による教授サウンド?はこれにて終了ってことで・・・

この後、最後の訪問先の主であるKin-yaさんと合流して、食事をするため移動を開始・・・

σ(^^)私のクルマでには、モモンガさんに同乗してもらって・・・途中、今日のサウンドの話に大盛り上がりしつつ・・・道を間違えたりしつつ(汗・・・毎度同じみの骨付き地鶏のお店に到着・・・

既にKin-yaさんが、席を取って待っててくれて・・・なんと、この日はお仕事で・・・それもかなり大変なお仕事だったみたいで・・・お疲れのところをすみませんm(_ _)m

ってわけで・・・2年振りの再会に、ご挨拶もほどほどに・・・美味しい骨付き地鶏をいただきつつ・・・今日の大変だったお仕事の話から・・・オーディオの近況や今日のこちらの音会の話で大盛り上がり・・・(^^;

で、いよいよ今回最後の訪問先Kin-ya邸へ・・・なんですが・・・

ここでのお話しは、明日から・・・(^^;

ま、いつものように、余り期待せずに、お楽しみに!

デハ ^^)/~